フローティング設計のフレーム~Face Fonts

ここ数年でフローティング設計のフレームが数多く見られるようになってきました。

例えば「Face Fonts」もそのひとつ



※Face Fonts FF-103 c5 檜皮水



フロント部分(レンズを装着している部分/写真で赤枠の部分)が浮いたような状態になっており、フロント部が独立したような構造のため、

かけはずしによるフロントへの影響が少なく、型崩れも起きにくいので、乱視の方や、遠近両用などの累進レンズを使われる方には、おすすめです。




サイドから見ると



フレーム本体は顔に添うようにカーブを描いて、作られているので、フィット感は良いです。


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