テーマ:遠近両用

自然な見え心地のスマート遠近両用レンズ・・・ニコン プレシオ スマート

現代生活で見る機会の多い「中間距離」にピントが合う度数をレンズ中央の広い部分に設定し、手元から中間距離にスムーズなピント合わせができる ニコン収差フィルター面搭載・両面設計遠近両用累進レンズ「NIKON プレシオ スマート」 中間距離を見る領域の横幅が従来の遠近両用レンズに比べて約2倍に拡大しました。 さらに、遠くから中間…
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新しい季節、すべてのシーンを快適にクリアに・・・

すべてのシーンを快適にクリアに…をコンセプトに開発された東海光学の累進レンズ「NEX」シリーズ。 昨年発売の遠近両用の「セレノNEX」に、中近の「エブリNEX」、近用ワイドの「ラルゴNEX」が加わり、生活シーンのほとんどをカバー。 新設計のNEXフィルターによりユレゆがみを低減し、広い視野を確保できるようになりました。 (…
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二重焦点レンズ~遠近両用・境目のあるタイプ

現在は、遠近両用といえば遠、中、近と境目のない累進タイプが多くを占めていますが、それだけではありません。2つの焦点を持つ、2重焦点レンズ(写真)「バイフォーカル」 境目があるので、見るポイントを見つけやすいです。また、境目のない遠近特有のユレ、ユガミはありません。このほかにも小玉(近用部分)の大きいタイプ(B-45)レンズの真…
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近視の方におススメ!ハネ上げタイプのフレーム×遠近両用レンズ

最近、ハネ上げタイプのフレームが増えてきました!そこで今回は近視の方にオススメのハネ上げフレームの活用方法をご紹介します。下のハネ上げフレームは単式タイプで跳ね上げると素通し(裸眼)になります。これに、遠近両用のレンズを入れると、近視の方にとってはとても便利なメガネになります。跳ね上げるほうに遠近両用レンズを入れておいて、普段は・・・こ…
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よく見えるから心地良い。内面累進設計(遠近両用)レンズ~昭和光学「smart」

よく見えるから心地よい、内面累進設計・遠近両用メガネレンズ「smart (昭和光学)」レンズの外側のかーぶを一定にし、レンズの内側(内面)に光学性能を集約することで、ユレ、ユガミの少ない、より自然な見え方を実現。また、人間の視線移動は目でものを追いかける「アイムーブ」と顔を動かして物を追いかける「ヘッドムーブ」に分類されます。この、視線…
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ニコン 累進(遠近両用)カーブレンズ シリーズ

カーブフレームの見え心地低下の原因は視線の方向とレンズの光軸方向が違うことで起こります。(ユレ、ユガミなど)フレームのそり角に合わせて度数とプリズムを光学補正を施し、違和感を軽減させたNIKON累進(遠近両用)カーブレンズ シリーズ。NIKON シープラウド・パワー B3、B5(3カーブ、5カーブ)NIKON プレシオ・パワー B3、B…
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